姫野病院とわたし。〜医療事務 / メディカルクラークのわたし〜【姫野病院リクルート映像】

2026-07-09T22:16:29+09:00

概要
クライアント: 医療法人八女発心会 姫野病院(福岡県)
種別: リクルート映像(医療事務/メディカルクラーク編/3職種シリーズの1本)
担当範囲: 企画・ディレクション/撮影/編集
公開: 2025年

背景・課題
リクルート映像で光が当たりやすいのは、医師や看護師といった「病院の顔」になりやすい職種です。しかし病院を日々支えているのは、受付で最初に患者さんを迎え、診療の流れを裏で組み立てる医療事務・メディカルクラークの存在でもあります。シリーズ3本目となる本作は、その「見えにくい仕事」に光を当てる一本です。

企画意図
構成はシリーズ共通の「一問一答形式」。「あなたにとって姫野病院とは?」といった抽象的な質問を事前に出演者自身に考えてもらい、一言で答えてもらうスタイルです。撮影を通じて自分の仕事の意味を再確認するプロセスが、そのまま自然な言葉となって映像に残ります。
3職種でシリーズ化したことで、単発の採用動画では見えない「病院全体の顔ぶれと空気」が伝わる構成になっています。

展開
フルバージョンのほか、広告出稿用に6秒版・15秒版・縦型動画版を編集・制作しました。

関連導線: 薬剤師編栄養士/調理師編(同シリーズ)/映像制作サービス

姫野病院とわたし。〜栄養士 / 調理師のわたし〜【姫野病院リクルート映像】

2026-07-09T22:16:29+09:00

概要
クライアント: 医療法人八女発心会 姫野病院(福岡県)
種別: リクルート映像(栄養士/調理師編/3職種シリーズの1本)
担当範囲: 企画・ディレクション/撮影/編集
公開: 2025年

背景・課題
シリーズ共通の課題意識は「インタビューの”やらされ感”をどう消すか」。話し慣れていない職員に原稿を渡せば、言葉は整っても、その人らしさが消えてしまいます。とりわけ栄養士・調理師は患者さんと直接話す場面が比較的少ない職種。「自分の仕事を言葉にする」こと自体が、日常にはあまりない体験です。

企画意図
本作でも「一問一答形式」を採用しました。あえて抽象的な質問を事前に投げかけることで、撮影そのものが「自分がなぜこの病院で働いているのか」「栄養士という仕事のやりがいは何か」を改めて考えるきっかけになる。その場で生まれる自然でリアルな言葉を、そのまま作品の芯に据えています。

展開
フルバージョンのほか、広告出稿用に6秒版・15秒版・縦型動画版を編集・制作しました。

関連導線: 薬剤師編医療事務編(同シリーズ)/映像制作サービス

姫野病院とわたし。〜薬剤師のわたし〜【姫野病院リクルート映像】

2026-07-09T22:16:29+09:00

概要
クライアント: 医療法人八女発心会 姫野病院(福岡県)
種別: リクルート映像(薬剤師編/3職種シリーズの1本)
担当範囲: 企画・ディレクション/撮影/編集
公開: 2025年

背景・課題
採用動画の定番である職員インタビューには、よくある落とし穴があります。話し慣れていない職員の場合、思いをうまく言葉にできなかったり、用意した原稿が棒読みになってしまったりと、”やらされ感”が出てしまうことが少なくありません。
視聴者である求職者は、その空気を敏感に感じ取ります。「本音で話しているか」が伝わらなければ、リクルート映像は機能しません。

企画意図
そこで本作では「一問一答形式」をメイン構成としました。「あなたにとって姫野病院とは?」「姫野病院の推し制度は?」——事前に出演者自身が考える抽象的な質問に、”一言”で答えてもらうスタイルです。
台本を読ませるのではなく、撮影そのものを「自分がなぜこの病院で働いているのか」「薬剤師という仕事のやりがいは何か」を改めて考えるきっかけにする。考えた末の自然な言葉だけが、画面の外へ届きます。そして「自分たちがこの病院で働くことに誇りを持つこと」が、外部への価値伝達の第一歩になる——そんな想いを込めた設計です。

展開
フルバージョンのほか、広告出稿用に6秒版・15秒版・縦型動画版を編集し、採用広報の複数チャネルで使える形にしました。

関連導線: 栄養士/調理師編医療事務編(同シリーズ)/映像制作サービス

Nail salon Aire_Brand movie

2024-09-30T15:55:36+09:00
Nail salon Aireのブランドムービー制作において、企画から演出、撮影、編集までの全工程を担当しました。
“空気”のような優しいサロンでありたい。

お客様にとって空気のような”あたりまえ”のサロンでありたい。

ネイルサロンの名前の由来にもなっている「空気」というオーナーが大切にしている世界観やコンセプトを映像で表現。
空気というキーワードから時間をかけて企画を練り上げ、今回たどり着いたのが「いつもの毎日をちょっと華やかに」という映像コンセプト。「あたりまえの空気感=いつもの日常に」にスポットを当てて、ターゲットとなる主婦層のいつもの日常にネイルが空気のように優しく寄り添うイメージを映像で表現しました。

ドキュメンタリー映像「歌う越境ドクター」

2024-09-30T15:48:25+09:00

総合診療科の医師として顔だけでなく、「すべての人に生きる原動力を」届けるために、歌手としても活動している「拓磨」こと畑 拓磨 医師のドキュメンタリー映像を制作。企画から演出、撮影、編集まで全工程において制作を担当しました。

「なぜ彼は歌うのか?」

総合診療医として働く中で感じた医療の限界、そして様々な体験や出会いを通して選んだ医療の枠だけに囚われない生き方。
医師としての日常に密着する中で、彼の中に秘めた苦悩や覚悟を紐解いていくドキュメンタリー作品となっています。

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